ほめ上手はモテ上手!好感度をUPするほめ方のポイント

ほめられるっていくつになっても、そして誰からほめられても嬉しいものですよね。
そしてこれは「モテ」のためにもとても重要なテクニック。

わざとらしくならず、ごく自然にほめることができるのが「ほめ上手」なモテ女子ということになりますが、そのポイントはどこにあるのでしょうか。

誰よりも早くほめる

複数の人がいる場では、「あっ」と思ったらすぐにほめてしまうのがコツです。
やはり自分の努力を1番はじめに認めてくれた人、というのは特別に感じるものですよね。

そのためには、観察力をつけ、他人の良い変化に人一倍敏感になっておきたいところです。

こんなことほめられてもうれしくないかも?と思ってもとりあえずほめる

どんなに小さなことでも、ほめられて悪い気がする人はいません。

また、その場では本人にはピンとこなかったほめでも、後々「そういえばあの時こんなことほめられたけど、こういうことだったのかも」と、あなたのことと一緒に思い出すことも多いです。

そもそも人それぞれ、ほめられの「ツボ」はどうしても違いますから、自分の考えだけで選り分けてしまっては、貴重なモテの機会を失ってしまいます。

「あ」と思ったらとにかくほめてみてください。

具体的にほめる

ここで、ヨイショやお世辞と差がつきます。

例えば「今日なんかかっこいいね」というほめ方よりは、「そのマフラーとシャツ、めっちゃ合ってるね!センスいい!」といったほめ方のほうがベター。

具体的なポイントをほめることによって、「ほめられた」という嬉しい気持ちが、あなたと直接結びつく、というメリットもあります。
例の場合なら、家に帰ってマフラーを外した時に、嬉しかったという気持ちと一緒にあなたを思いだすことで、「あなたといて楽しかった」→「あなたと会いたい」となるわけです。

再会した際には「またほめられたい」という心理も自動的に働きますから、彼はさらにかっこよく、イイ男にランクアップしている可能性も。

つまり、つきあってからの「彼磨き」にも使えるテクニックというわけですね。

ほめ言葉のバリエーションを持つ

実のところ、日本語はあまりほめ言葉、特に形容詞のバリエーションがありません。

ですから形容詞だけに頼るのではなく、「似合っている」「○○ができる」「私はよいと思う」といったように、状態を表す動詞や自分の意見として言うなどして、ワンパターンから脱却、ほめ言葉に詰まってしまわないようにしましょう。

ほめられて育った子は将来ほめ上手になるともいわれる通り、「ほめる」テクニックを磨くには、機会を多く持つことが大事。

「今日からほめ上手になろう!」と決めて、実行してみてくださいね。

意外と知らない?男性の心を少しだけ理解するポイント3

見かけからして可愛らしい女性というのは貴女の周りにも一人くらいはいると思いますがそういった女性ばかりが男性から好感を得られるわけではありません。
彼氏が出来ない貴女にはまだきっと『男性のグッとポイント』を知らないだけ。
ここではどんな女性でも男性からグッと少しだけ思わせるようなテクニックを伝授してみようと思います。

男性はプライドが高い生き物だと気付く

男性というのは女性に比べて冗談だと思って言った一言やサラリと会話をかわされることを嫌います。
それはとても些細な点でも大事なポイントです。
「俺は〇〇が得意だ」「仕事で○○をしている」などと女性にとっては何の面白くない会話でもサラリと受け流さずに「そうなんだ、それはどういうもの(こと)なの?」と自分の無知を相手に伝えることで
男性は「しょうがないな、俺が教えてやろう」というような優位に立つことへの満足感を得ることが出来ます。

誰もが知ってるボディタッチ

可愛い子があからさまに男性へボディタッチをすると、男性は嬉しくなる・・・と思いがちですが実際は「軽い子だな」という印象を受けることもあるようです。
最近は草食系が当たり前という現象でもあるのか、男性は積極的すぎる女性に対して肉食女子なんていう名前を付けて呼んだりもします。ボディタッチはそれほど効果が強いものではなく、逆効果になると言う事も念頭に置いておくことが大切です。
わざとらしく膝に手を置くよりも、隣同士の席で肩が少し触れ合ってしまう状態の方がドキドキするとはおもいませんか?

心理は見抜き過ぎない方がいい

女性は心理テストが好きな生き物ですが、楽しい話題の一つとしてあるくらいがちょうどいいものです。
友達になりたいと思う異性にならば心理的な話をしてもかまいませんが、意中の相手に「貴方って○○な性格でしょ?」というような貴方の事分かっちゃったアピールは決して良い印象ばかりではありません。
簡単に分かったような気になるな、と逆に怒らせてしまう可能性もあります。
口には出さなくてもそういう気持ちになる方も居ますから、心理を深読みするのはほどほどに。
また同じパターンで血液型あるあるのような会話もありますが「○型でしょ!」というような決めつける発言は相手の思う血液型のイメージにもよりますからくれぐれもお気を付けください。
話の話題にしたいのであれば、プラスのイメージを伝えるだけにとどまりましょう。

こうして見てみると、シンプルに思っていた男性も意外と複雑なものです。
プライトが高く、意外とシャイで、心理系の話がキライ。
つまり貴女は少しだけこのポイントを理解していれば、男性のシャイな気持ちを傷付けることなくより相手に近づけることが出来るようになるのです。

初めてのデート中に沈黙を作らないたった一つの方法

念願がかなって、意中の人とデートに行けることになったけれど、どんな会話をしていいかわからない・・・。
そう思い悩んでいる方は多いと思います。
相手の好みもまだ探り探りの状態だし、かと言って地雷を踏むのは怖いし、物怖じしてしまう・・・。
初デートのときは特に、あれこれと考えてしまって緊張し、結果「沈黙三昧」なんてことも珍しくありません。
初デートできまずくなって、その後音信普通にでもなったら・・・。
悲しくてやるせなくてたまりませんよね。
でもそんな状況に陥らないたった一つの方法があるんです。

空を見上げて、目に付くことをひたすらしゃべる!

「沈黙を作らないたった一つの方法」、それは「空を見上げて目に付くものをひたすらしゃべりまくる」ということです。
「なにを馬鹿なことを」とお思いかもしれませんが、これが意外と難しいんです。
初デートというのは、日常から大きく逸脱したイベントです。
当然緊張します。
そうすると、普段の力が全然発揮されなくなってしまいます。
緊張で喉が渇き、「・・・私の/僕の言っていることは果たして相手を喜ばせているんだろうか」というそもそも論にまで思考が飛んでしまいます。
でも、そんなことは気にせずひたすら「しゃべりまくる」のです。
「会話を途切れさせないこと」こそが最も重要です。
では「空を見上げて目に付くもの」の具体例を次にご紹介します。

マイナスのことはNG、小さなことからがんがんしゃべろう

とは言っても、「空を見上げても目に付くものなんてなにもねえよ!」とおっしゃりたくもなる場面が多々あります。
そんなときは「空が青いですね」でよいのです。
「雲が全然ないですね」
「気持ちよく晴れましたね」
そして空になにかが見えたら、「向こうにある雲のかたち、なんか変じゃないですか」
「あそこに出ている星って惑星ですかね」
など。
しゃべり続けていれば緊張は和らいできます。
そのうち、視界がクリアになりあらゆるものが目に付くようになります。
その頃には会話も弾んでいることでしょう。
相手の出方を見て、会話を続けましょう。

それでも緊張すると言う人へ

人間、誰しもが緊張するのです。
どんなかっこいい人や美人でも、意中の人に悪い格好を見せたくはないのです。
人間は見栄を張ってしまう生き物なんです。
「あのおしゃべりのお笑い芸人が、奥さんの前では照れ屋だった」というような話を聞いたことがあるかと思います。

会話に困ったら空を見上げましょう。
そして忘れてはならないのは、人間誰しも緊張するということ。
そんな当たり前のことを念頭においていれば、あなたはきっと初デートを成功させられるはずです。
相手も案外、空を見上げているかもしれませんよ。

彼と親しい友達から一歩進んで恋人同士になれる方法

男性と知りあい、かなり親しくなって毎日のようにメールをするのだけれと、何故か「会おう」とまで誘って貰えない場合、相手の本音が知りたくなるものです。
彼も私のことを嫌いではない様子なのに、二人でデートということはなく、会うのはいつも大勢での飲み会ばかり・・気がつけばいつしか貴女は彼のことが好きになっていたということですね。
この様に、最初に友達として始めてしまった関係を、恋人同士にまで持って行く為には、どのような行動をとれば良いのでしょうか。

草食系男子の場合はサポートしてあげる

男性にも「断られたらどうしよう」と恐くて中々はっきりとした態度に出られないタイプもいます。
気まずい関係になってしまう位なら、いっそ今のままの仲良しのままいた方が良いというような、控え目な男性もいるということです。
そんな時には、貴女の方から彼に対して「好きです」という雰囲気を出してみましょう。
言葉で言う必要はありません、何かの拍子に二の腕当たりにそっと触れたり、じっと見つめてほほ笑んだりするだけで良いのです。
「もしかしてOKして貰えるかも」という期待を持って貰い、告白しやすい状況をサポートしてあげましょう。

自分からは告白しない方が良い

男性は征服欲が強いので、告白してOKして貰ったという達成感でより貴女のことを大切にしてくれるでしょう。
そうなる為にも、雰囲気こそ出しても女性の方から告白はしないで、「いつでもOKよ」という状態で待っていてあげましょう。

彼の方から親しくしてくる場合

少なくとも貴女に対して好意を持っている男性なら、好意から恋愛に変えるようにしみましょう。
まずは彼に誘われた時は喜んで付き合います。
とても楽しそうに過ごすのですが帰り際がそっけない、「やっと会えたー」と喜んで遊ぶ割にはその後ぱったりと連絡が途絶えるなど、彼にとって手に届きそうで届かない存在になります。
彼の興味が貴女に向かう様に近づいては距離を取ることを繰り返してみましょう。

彼の方から行動を起こさない場合

送ったメールには返信してくれるし、誘えば付き合ってくれるけれど、彼の方から連絡が来ることはない、そんな彼には、あまり好きという態度を露骨に見せない方が良いでしょう。
代わりに、飲み会で汚したらさっとおしぼりを出してあげる、読みたい本があったら探してあげるなど、親切にしてあげましょう。
「なんでそんなに親切にしてくれるの?」と訊かれたら「え、さあーなんでかな?」スルーします。

男性側にも事情があって、仕事で大きなプロジェクトが一段落したら告白しよう、女性の誕生日に告白しようなど、機会を狙っているということもあります。
じんわりと温めて機を熟させてあげるというのもテクニックなのです。

恋愛に奥手な男性が発している密かな好きのサインとは

女性は好きな異性がいた場合に、相手からアプローチしてほしいと思う人が多いです。
しかし男性のタイプにも色々であり、はっきりとしたアプローチをしてくる人ばかりではありません。
恋愛経験が少なかったり、奥手だったりする男性の場合には、はっきりとアプローチをすることが難しく、
さりげなく好意を示していることがあります。

こういった場合には、女性の側がそのサインをキャッチする必要があるのです。
奥手な男性が女性にアプローチをしているサインとはどのようなものでしょうか。

よく話しかけてくる

奥手な男性は女性に話かけるだけで精いっぱいという場合があります。
そんな男性ですが、好意がある女性には用事がなかったとしても、頻繁に話しかける傾向があります。
もっと話をしたい、もっと仲良くなりたいという気持ちの表れであり、こういった場合には好意を持たれていると
考えられます。

まっすぐに視線を合わせる

奥手の男性にとって女性と目を合わせて話すことは、あまり慣れていないことで恥ずかしく思う人が多いです。
それにも関わらず女性に対して、視線を合わせて気持ちを伝えようとしてくるのは気持ちの表れです。

話を肯定したり共感してくれる

女性が話した内容について「そうだね」と肯定してくれたり、「わかる」と共感してくれる男性は、女性に対して
好意を持っています。
肯定したり共感することにより、相手との距離を縮めて好かれたいという気持ちでいるのです。

女性に対して興味があるような話をする

髪型を変えた時などに「髪を切った?」など小さな変化に気づき、「似合うね」など褒めてくれます。
こういった変化に気づくのは、日ごろからその女性に興味を持ち観察しているからです。

また女性の趣味や興味のある話の情報を集めて、一緒に盛り上がって話をしようとすることもあります。
趣味などの話を聞いてくる男性は、女性に好意を持っています。

さらに「彼氏はいるの?」と女性の恋愛事情について、気にすることもあります。
彼氏がいるかどうか知りたいという気持ちと、自分が好意を持っていることを遠まわしに伝えたいという意図があります。

女性扱いしてくれる

重たい物を持っていたら持ってくれるなど女性扱いしてくれる男性は、男らしいところ、優しいところをアピールして女性に好かれたいと思っている場合があります。
女性と思って優しくされているなと思う相手は、恋愛感情を抱いている可能性が高いです。

世の中には草食系男性が増えてきたと言いますが、こういった男性は女性に対して好意があることをさりげなくアピールしていることがあります。
女性はそのサインに気づいて、男性が自信を持って告白しようと思えるような状況を作ってあげることも必要です。

モテない理由がわからない、そんなあなたに送るアドバイス3つ

小さい頃から「美人」「可愛い」とほめられ、事実自分でもそう思う。
今も同性の友人からは嫉妬されるかうらやましがられるかの2通り。

……なのにモテない。

というジレンマを抱えている女性は、決して少なくありません。
むしろ一般的に「美人」といわれる女性たちの多くは、この「モテる要素をたくさん持っているのにモテない」というジレンマに少なからず陥っているもの。
美女に限ってダメンズに捕まるのも、このためです。

ここでは「どうして自分がモテないのかわからない」というあなたに、ぜひ考えてみてほしいポイントをまとめてみました。

モテるためには第1印象より第2印象が重要

昔はやったお見合い番組では、告白時の「第1印象から決めてました!」という台詞がお決まりになっていましたが、第1印象がよくても、第2印象が悪ければ、その台詞にはつながりません。

キレイで可愛いあなたの第1印象は、好みはあっても悪いということはないはず。
それでもモテないということは、第2印象が「相当悪い」という事実をまず直視しましょう。

第2印象でギャップを出せればモテる

ところがこれができる人がとても少ないのです。

すごく美人で、男性にも不自由してなさそうなのに、実際に話してみたら、とても落ち着いていて、優しい印象を受けた、となれば、確実にモテます。

そのために必要なのは、なんといっても「謙虚さ」。
わざとらしく自分を卑下するのではなく、相手や他人を認める気持ちを持ちましょう。

合コンなどに行くと、知らず知らずのうちに、相手を自分に合わせて品定めする癖がついてはいませんか?
「パス」と思う前に、よく相手の話をきいて、「その人の良い所」を探すようにしてみてください。

美人なあなただからこそ効く即効性有りのテクニック

それは「黙ること」です。

今までちやほやされ慣れていても、わがままをきいてくれる人とばかりつきあってきていても、美人に生まれた以上仕方ないことですから、それはそれでいいんです。

ただ、もっと普通にモテたいのなら、口を開く時間を半分にしましょう。

喋れば喋るボロならぬ、お高さがだだ漏れてしまうのは美人ならでは。
逆に、穏やかでもの静かな美人の人気は絶大です。

その場や話題の中心を離れ、落ち着いて話をきいたり、観察してみたりすると、今まで見えなかったものが見えてくると同時に、今まであなたを恋愛の対象にしていなかった人からも、矢印がとんでくるようになるはずです。

美人には美人なりの苦労があるとはいいますが、大抵は自分に原因があり、そして「美人が得」であることも事実です。

生まれもった武器は最大限に生かしつつ、内面も磨いて、モテのエッセンスを身につけてみてください。

モテ女子になるための飲み会、合コンでの技

出会いを求めるなら一番手っ取り早いのが飲み会や合コンです。
1対1ではないので、大勢いるなかで目当ての男性にどのように自分をアピールできるかが重要です。
意外にこういう大勢いる場でモテ女子になるには難しいです。
周りには沢山ライバルがいます。
その中でどうやったら自分を相手に印象づける事ができるのでしょうか。

「でしゃばりすぎない」

飲み会や合コンでの自分の役割を決めましょう。
狙っている相手によっては毎回同じ立ち位置ではないでしょう。
例えば狙っている相手が幹事であれば、積極的に幹事に協力しましょう。
そうすると。会計時に一緒に2人でレジまでいけるかもしれません。
でも一番男性からモテるのは控えめな女性です。
意外と女性はみんなの食べ物を取ってあげたり、みんなの世話をするほうがモテるのでは??と思いがちです。
しかしこれはとんだ勘違いです。
場を仕切ったり、盛り上げる女性は、男性とコミュニケーションを取る機会が多いでしょう。
しかし一歩間違えれば「友達止まり」です。
そこで少し端の方に座り、みんなの話をニコニコ聞いててください。
男性から話を振られる確率が上がります。
これだけであれば、男性みんなに向けてすることです。

「微笑み」

では、目当ての男性にアピールするにはどうしたらいいのでしょうか。
まずじっと見つめてみてください。
そして相手が自分の視線に気がついたら目をそむけてみてください。
男性は「あれ??俺に気があるのかな??」と思います。
そして目があったら微笑みかける。
これで男性はイチコロです。

「外見を整える」

飲み会や合コンでは初対面の方が多いでしょう。
そんな中、自分の内面をアピールするのは至難の業です。
簡単に異性に興味を持ってもらうためには、外見を異性好みにすることです。
上級者の技としては、相手によって服装や髪型を変えてみましょう。
相手の年代や職業によっても好みは違ってきます。
また、女性同士でも洋服の相談をしておくといいでしょう。
こういう場で服装で個性を出すことはせずに、みんなと似たような系統の洋服にする事をお勧めします。

「共通の話題を探す」

初対面同士、話題探しはなかなか難しいです。
コミュニケーションが苦手な場合、最悪沈黙が訪れ微妙な雰囲気になってしまいます。
まず相手の自己紹介や会話の内容を聞き、共通の話題がないか探してください。
もし共通の話題がない場合、彼の得意な事を教えてもらってください。
「すごーい、物知りなんだね」などと言っておけば男性は喜びます。
男性は女性より優位に立ちたいと思っています。
相手を褒める事で自分の好感度もあがります。

飲み会や合コンは出会いの場です。
そこで上手に自分をアピールする事で、今後の発展につながるでしょう。